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| ☆ エッセンシャルオイルでヘアケア ☆ ここのところグンと寒くなってきましたね。。この北風ヒュルルルルゥ〜の寒い中、 息子の持久走大会を応援しに小学校のグランドまで見に行ってきましたが、 当然のことながら寒いのなんのってもう・・・。いやぁ。。それにしても子どもは風の子 ねぇ。 皆、半袖短パンなんて、信じられない格好で走るんだもの・・・。 強い北風にさらされて、気づけばヘアスタイルがグチャグチャ。見渡せば周りの保護者の 方々も、帽子の人以外はボサボサ頭。(笑) この季節、お肌もですが髪も乾燥して、 気を抜くとツヤがなくなってきちゃうよね。 そういえば30歳を過ぎた頃から、(というか、正式には二人目を産んでからかな)髪に ハリやコシがなくなってきたように思うのよね。 で、そんな中、乾燥が加わると、 髪は悲鳴をあげ、放っておいたらギブアップしてしまう・・・。 なんとかそんな事態を招かぬよう、阻止しなければと思いつつ・・・ ヘアトリートメントは髪の内部まで栄養分をしっかりと浸透させてくれるので、パサついた 髪の頼れる味方。効果的なのは、またタオルを使うことなんだけど(笑)トリートメントを つけたらタオルで1分ほど蒸すようにするの。で、その後、トリートメントを洗い流し、 軽くタオルドライして、今度は洗い流さないタイプのトリートメントを髪全体に塗って、 そして再度、タオルで髪を覆って1分程蒸して・・。これを続けると、傷んだ髪や乾燥した 髪が、しっとりツヤツヤになるのです。 そしてエッセンシャルオイルがここでも役立つのよね。とても簡単なことなんだけど、 トリートメントに自分のお気に入りのエッセンシャルオイルをちょっぴり混ぜるの。 トリートメントはフルーティーな香りのものが多いから、相性を工夫すれば、髪に自然な 香りを残すこともできるのです。 無香料のトリートメントなら更に色々楽しむことが できるの。朝、気持ち良く目覚めたいなと思うなら、ローズマリー等リフレッシュさせる オイルを選んだり、リラックスしてゆっくり休みたいならカモミールやラベンダー を混ぜて気分を落ちつかせたりね。 自分だけのオリジナルトリートメントを作ることが 可能なのです。 エッセンシャルオイルの香りは人工的じゃないから、強すぎず、とても 自然にフワっと一日香りが持続するの。それに、外食時の食べ物や(焼肉とかのね) 煙草等のニオイも付きにくくなるし、とてもおすすめです。 ・・・ 通り過ぎた瞬間、ほのかにに香る髪って素敵よねぇ・・・。思わず振り向いて しまうような・・・。 この冬、貴方も素敵な香りで誰かを振り向かせてみませんか?(笑) |
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| ★ 地婦連@ちふれ ★ ・・・そう、本日のタイトルは「ちふれ」です。(笑) コスメフリークの私は この「ちふれ」も化粧品の中でお気に入りなんですよね。 例えば洗い流せる化粧落とし&マッサージクリーム。100gも入ったクリームが なんと600円。スルスルお肌に馴染んでメイクを落としてくれる優れもの。 マッサージにもたっぷり使えて大のお気に入りです。^^ 美容液も600円だなんて、笑っちゃうような価格ですが、惜しみなく 使えて意外と優秀。ファンデーションも、バイケーキを愛用していますが、 水につけたスポンジをギュッと絞って使用すると、これがこれが、驚く ほどのカバー力があって崩れ難く、お肌になめらかにフィットするのですよ。 ・・・あれこれ躍起になって化粧品ジプシーをした挙句、 「ああ、これも駄目、あれもイマイチだった。 も〜〜、一体どのブランドの 化粧品が私を一番綺麗にしてくれるのかしら?!」 という、美容へのどす黒い野望で頭がいっぱいになった時、私はふと、この 「ちふれ」の存在を思い出すのです。 ・・・で、今はその、沸々と湧き上がっ ていたどす黒い野望が、ちふれによって清められている最中なのです。(笑) そもそも、お金をかけなくたって美容はできるはずですし、高いものほど綺麗に なるとも限らないと思うのです。 ですから、「高い化粧品が買えないから 綺麗になれない。」は、ただの諦め、もしくは言い訳。その昔、淡谷のり子さん は、物のない時代、パンストが手に入らなくて、ふくらはぎに黒い縦線を書いて、 あたかもパンストを履いているように見せたり、アイライナーやマスカラまでも 自分で工夫して作ったりしていたそう。貧乏くさいどころか、女の心意気 のようなものを感じてなりません。 ・・・故に、「ちふれ」。 勿論、贅沢も 女を輝かせますが、意地と工夫の方が、より一層、女のオーラを輝かせるもの だと信じています。 |
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| ★ これぞ完璧な一本!ってどこにあるのでしょう・・・? ★ 「一本」とは口紅のことです。(笑) 多分これを読んでいらっしゃる女性の 方々も、買ってはみたものの、実際に塗ってみたらな〜んかイマイチだった という口紅の一本や二本、あるのではないでしょうか?私も特別口紅マニア というわけでもないのですが、知らずにどんどん溜まってしまう口紅の本数・・・。 口紅の本数が何を語るかというと、この世には溢れるほどの色があるにも 関わらず、自分にとって完璧な一本とはなかなか巡り合えないということなの かもしれません。(若い頃は確かに似合っていたはずの一色が年齢と共に 浮いてしまうこともありますよね。) しかし、やっと口紅の色について悟りつつ ある今日この頃・・・。「これでもない、あれでもない、一体私の為の一本は どこにあるの?!」と、完璧な口紅を探し回るより、手持ちの口紅を数色混ぜ 合わせて、自分に似合うオリジナルカラーを作ることが賢いやり方なのだと 言うことを。(・・・何を今更そんな初歩的なことを・・・と思っていらっしゃる方、 ごめんなさい) 大切なのはセンスと技を磨くことなのだと、改めて感じています。 例えば、よく言われる新しく買った口紅はそのまま塗らずに、今まで使っていた 口紅と上手に混ぜてみると、しっくり落ち着いた色になる技だとか、微妙な グロス使いや、ティッシュオフ、リップライナーの使い方等、経験を積むことで、 「これぞ完璧な一色!」ができあがるというわけなのですね。 楽して完璧な 一色は手に入れられないということで・・・・今日は「ちふれ」のベージュと 「エリザベス・アーデン」のアメシストを混ぜ合わせ、その上に淡いピンクの グロスをチョンと乗せてみると不思議と私に馴染んでしまうことを発見! ・・・というわけで、これ以上口紅を増やさない為にも(笑)、今後は完璧な一色 作りを目指し、センス&技磨きに専念したいと思っているのです。(・・・とは 言いつつ、今後も「新色」や「限定色」という言葉にに踊らされてしまうでしょう けどね・・・) |
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| ☆ キスしても落ちない口紅 ☆ 落ちない口紅、カップにつかない口紅など、高機能な口紅が色々市販されていますが、 手持ちの口紅でもちょっとした工夫で、レストランやパーティーでも お化粧直しを気にせずにいられる落ちにくい口紅にすることができます。 それにはまず、リップライナーで唇全体を軽く塗りつぶして、その上に 口紅を塗って、フェイスパウダーを含ませたパフで軽く叩きます。 その際、ティッシュペーパーを一枚、唇とパフの間に挟んで叩くとパフは汚れません☆ (パフの代わりにチークブラシなどを使うと簡単かもしれません) 次に唇についた余分な粉を取り除いて、もう一度口紅を塗り直し、 更にティッシュで軽く押さえて、その上にグロスを重ねます。 キスの可能性が高い日には、そのグロスを油取り紙で軽く押さえるとOK☆ ・・・最近はグロスでふっくらプルプルの唇が流行のようですが(たまに グロスが垂れそうなくらい塗ってる女性を見かけますが)、 あまりグロスを塗りすぎてしまいますと、キスの際、相手の唇までベタベタにして しまいますし、キスの予感がする日は、グロスたっぷり@プルプルで 誘わず、控えめグロスでキラリツヤヤカ程度に抑えておいた方が、大胆なキスに 発展する可能性が高くなるのでは・・・なんて思います。^^ デートの際には自分本位な唇ではなく、相手を魅了する唇を心がけたいものですね☆ |
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